開催:9/1
(波田公民館)「伝わる言葉」を学びます

「クーリングシェルター」とは、熱中症特別警戒情報が発表されている間、市民が危険な暑さから身を守るために利用できる滞在場所です。9月に入っても残暑が厳しく、熱中症のリスクは依然として高いと予想されます。波田地区では、波田支所(地域づくりセンター)と福祉ひろばの2か所をクーリングシェルターとして開放しています(開放時間等は施設ごとに異なります)。
危険な暑さが見込まれるときは、まず冷房が効いた室内で過ごすことが基本です。やむを得ず外出した際に危険な暑さにさらされた場合や、自宅に冷房設備がない場合は、十分な水分を補給するとともに、適宜クーリングシェルターなどを活用し、熱中症の予防に努めましょう。
© Chiikizukuri Center of the Hata District.